素敵なプロポーズ
結婚の準備について今日は書いてみたいと思います。
オーソドックスな結婚までの流れをまずはさらってみましょう。
まず、おつきあいしている相手、もしくは自分からのプロポーズです。
逆援助はさまざま。
ロマンティック度0~100まで、あなたはどのようなプロポーズを受けましたか?(もしくは受けたいですか?)
ロマンティック度0でいくと、日常の中でなんとなくというものがあります。
私の友人の例をお話ししましょう。
彼女が言うには「まだ、籍でさえいれていないの。結婚生活とあんまり変わらない生活を5年も続けているけれど、いっこうにプロポーズはない」
「同棲するきっかけは?なにか言葉があったんでしょ?」
「ないない」と、彼女。
「ある日いきなり、『ハイ』と家の鍵を渡されたの。告白もなかったし、私のことなんだと思ってるんだろう?」
う~ん、完全に足元を見られているというかなんというか。
私はひそかにそんな人やめた方がいいよと思ったのですが…。
ではロマンティック度が高いものはどうでしょう?
誕生日などにリゾートや、高級ホテルのスイートの予約。
美味しいフランス料理に、ジャズの生演奏。
部屋に戻ってハーブティーを飲みながらこれまでのおつきあいを振り返り、夜景を見ながら肩を寄せ合う。
すると彼からプロポーズの一言。
そんなのあるわけない!と思ったら甘いです。
無料援助交際なんですから(笑)。
素敵なプロポーズを受けるためには、貴方がそれなりの雰囲気を持っていることが大事。
まずはあなたがそんなプロポーズに値する女性になりましょう。
- 日記 l
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- 12/01/04/15:33
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